昨日は自宅アパート(中延近辺)の目の前にある、
八百八町と言う呑み屋に会社の後輩と呑みに行きました。
お酒も料理もなかなか充実。
その割にはあまり気取らない感じのお店でした。
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インターネット活動のあり方について、
いろいろと次のことを考えています。
お陰さまで写真たては 総ダウンロード数 3777 となりました。
一応、仮にも次期バージョンの設計を開始していたのだから、
規模を多少縮小して、Version 2.0 までは設計しよう、と。
それで、このフリーウェアはお終い。メンテナンスフェーズ。
その『ケジメ』を10月いっぱいでやろう。
11月からはシェアウェアを企画しようと思っています。
来年 2月 1st リリース、目標 3000 ダウンロード、ライセンス 1000 円。
いろいろと考えたのですが、
タダでやるのは気合の入れ方とかそういう意味で限界があるな、
と考え始めています。
『社会参加の代替とはお金である』と。
自分自身の満足度もそうだけれど、
どれだけの人が本当に1000円払う程の価値を見出すか、
挑戦してみたい、と言うわけです。
兎角、技術的知識量を増やそう、と言う点に目が向きがちだったのですが、
そこに戦略を持ってやらないと埋もれてしまう。
体にムチ打ってみる事にしました。
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昨日・今日の自炊日記(^^;)
なんかスーパーには既に味付けしてある肉なんて売ってるのね。
おいしそうだったので買って焼いてみた。
うーん、簡単ね。こういう料理だと。
なぜ昨日に限って、今日の日記更新を宣言したのか?
それは、今日も料理するからなのであります。
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今日は近くの魚屋で買ってきた
鮭の切り身(辛口銀鮭)を焼いてみた。
焼くだけなので、今日は成功したぜ!
焼き加減も焦げ目で判断つきやすい。
油が乗っていておいしい鮭だった。
実家にいたころよりおいしく感じるのは、
多分、自分で焼いたからだろうな。
単純だな、我ながら。
多めに炊いたご飯、大盛りで3杯食べた。
残りは明日の朝に卵ご飯にするのだ。
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それにしても、魚の油って凄いのね。
煙を出しながら焼いたら、あっと言う間に
ガスコンロの周り、そこいらに魚の油汚れが。
簡単には拭いておいたけど、完全には落ちなかった。
明日、油よけ用の銀色のヤツと
(あれ、なんて言うんだっけ…)
台所用洗剤を買ってこよう。
鮭はあと一切れあるから、
明日お酒の肴にしようかな。
ここのところ、 料理と言うものに興味があるのだな。
実は相当に仕事が楽になったのですが、
暇になっても、家に帰りたくない症候群になりまして。ええ。
一人暮らしなのに(^^;)
頭おかしいとしか言いようがないのですが、
ほっておくと帰りがけに呑み歩いてしまうと言う、
お金がいくらあっても足りない病気にかかったので(^^;)
家に帰る理由でも作れば少しは止むかな、などと。
で、料理の真似事から挑戦しています。
一昨日は卵焼き。裏を焦がした。
昨日はソーセージを通常の3倍の量(と思われる)油で焼く。
油が勢い良く跳ねるので怖かった。
今日はチャーハンの素で作るチャーハン。
昨日の反動で油が足りず、出来合いの具なのに、出来は今ひとつ。
我ながら味はロクなもんじゃないんだけど、
こりゃ面白い。
『今日の夕食はアレを試してみよう』と思うと、素直に家路につけるわけで。
プログラムやらサイトやらに限らず、
なんか作れていれば僕は満足な人らしい(^^;)
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NHK で 折元
立身(おりもと たつみ)と言う
芸術家の番組をやっていました。
アルツハイマーで老い行く母親を
アートと言うスタイルを以って、
何かを 越えて、何かを伝えて行こうと言う
『アート・ママ』シリーズで知られる芸術家なのだそうです。
番組は折元氏が、ある老人ホームで、
母にするのと同じように、アートで老人達と
コミュニケーションをしようと言うものでした。
折元氏はとても優しい人柄なんだな、と思いました。
裏表がなく、手放しに優しい。
介護の方々にしてみても、
老人との接し方は、何処か他人であるのに対して、
折元氏の接し方は
『友達になろう』なのです。
『理解しあおう』なのです。
実際、老人にとって何が一番必要って、
そういうことなんだろうな、って。
人間って歳とるごとに孤独になる生き物だから。
物理的・金銭的介護 でどれだけ人が救われるだろう。
腹は減っていても、体が動かなくなっても、
自分を必要としてくれる人の存在の方を
人は選ぶものなのじゃないだろうか。
そのアティチュードそのものがアートなんだ、と言うのであれば、
なるほど、そう言うものか分からない。
***
明日は確実に日記は更新する。うん。確実。
何やらやる気がなくて更新滞ってしまった(^^ゞ
燃え尽き症候群かな。
燃え尽きたなー、なんか。
漠然と憂鬱。
ま、往々にしてそうであるように、全部自分が悪いんだろうけどね。
なーんて。
意味のないことをこんな公衆の面前で書くのに
ちょっと疑問が出てきたと言うか。
何か言いたいときだけ本気で更新することにしたのよね。
そう言う意味では、
燃え尽きたと言うよりは、ネタが尽きたわけですな(^^;)
うん。多分。そう。
発砲純米酒とか言う酒を飲みながら、
今日思ったことをもう一度、こうして文章にしながら考えてみる。
***
今日は20時くらいに会社を出たのだけれど、
なーんとなくそのまま帰る気になれず。
ぶらーっと歩いて会社から程近い高輪の方へ歩いてみる。
高輪から目黒方面にかけて、
大使館が立ち並ぶ、ハイソな道を歩けるのだ。
夜はちょっと荘厳(そうごん)な佇まい(たたずまい)。
タイ王国大使館なんて宮殿みたい。
鬱蒼とした気分も、
こういうしっとりした風景が心に気持ちよい。
街頭はあまりなくて、
人気(ひとけ)がなくひっそりとしている。
大きな大使館か、お金持ちに家かから漏れる
光だけが眩いぐらいに光っている。
9月初旬にしては温度のある風がゆっくりと流れている。
時折、木のゆれて、葉の重なる音がする。
それは浮かない夜の空へ溶け込んでいくよう。
そういう一人で夜の大使館街を
ふわふわした気分で歩いていたんですよね。ぼーっと。
ふと。
背の高いがっちりした人影が、一人、二人。いや、三人?
あれ?
近くまで行くと、その姿がはっきりと分かるようになった。
僕は少し緊張した。
長めの警棒に気が付いたからだ。
そこいらをうろうろと。多分、軽装の機動警察官。
悪いことした訳じゃないんだけど、
警官を見ると、ちょっとした緊張が走るんだよなー。
そのまま何事もなく通り過ぎたわけだけど、
他に人影は少なく、 相当注目されたみたいだった。
コーヒーのペットボトルをぶらぶら持ち歩いていたから、
若干怪しい人に思われたのかも(^^;)
中に爆発物入れていたりしやしないか、みたいな(^^;)
ブッシュ大統領、対イラクで断固たる行動要求。
そっかぁ、米国ないしは米国寄りの大使館近辺が
今日の夜あたりは厳戒態勢だったんだなぁ…。
あっという間に現実に帰って来てしまった今日なのであったよ。
怖い怖い。
後処理的な、つまーんない仕事に駆けずり回る。
これで会社に多大な利益と貢献をもたらすような仕事なら、
文句もないが、残念ながら今回の仕事はそうでもない。
消化試合的な、しかし失敗は他同様に許されない、
評価の低めな仕事。
タイトルは最近偉くなったよ。
『係長代理』って名詞に書かれるようになった。
外の人と会うと、態度に差が出るのが分かる。
(世の中単純だ。)
誰だったか、『サラリーマンの給料は我慢料』と言っていたような。
その通りだな、と最近思う。
同時に、会社組織と言うところでは、
如何に多くの『縁の下の力持ち』に支えられていることだろう、と
考えるようになった。
目立つ人もいる。目立たない人もいる。
出世する人もいる。出世しない人もいる。
敢えて目立ちたがらない人もいる。
敢えて出世したがらない人もいる。
能力以上に目立ちたがる人もいる。
能力を使いこなせない人もいる。
それは会社と言う狭い枠組みを超えたところでも、
同様なのだろうな。
僕には、何処か『勝ち組に付きたい』と言う嫌らしさがある。
それは相変わらず、ある。
変わった点と言えば。
一人で勝ちたいとは思わなくなった。
『純粋な精神だけが勝者の条件』、なんて思わなくなった。
みんなの成功のために必要とされたい、と本気で思うようになった。
そのために自分が強くなければならない、と思うようになった。
『強くなければ生きていけない。優しくなければ生きていく資格がない。』
(スタンダールらしい)
本当だ。
***
最近ご飯を炊いて、
納豆に鶉の卵を入れて食べることにはまっています。
いや、ホントにおいしいんだって。
ここ7年以上、全て外食で済ませていたのですが、
引越しを契機にそれなり家で食べるようになりました。
と言っても、おかずはお惣菜買ってきて食べるんだけどね(^^;)
お味噌汁もインスタントだし。
目玉焼きが焼けるぐらいの小さなフライパン買ってきたんだけど、
全く使い方の分からない自分を発見して驚いた(^^;)(^^;)(^^;)
いやー、料理って難しいものなのね。
この歳になって初めて知ったよ。←それ以前の問題かもわからない(^^;)
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プロジェクト RED-RABIT がほんのちょっとだけ更新中
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